餌は浮気しないほうがいい

血統書付きの犬を飼うようになると餌に気を使うようになります。血統書付きの犬を飼うにはブリーダーから直接であったりペットショップであったり、または親犬を飼っている方から直接ということがおおいでしょう。

その方々に話を聞くと、元の飼い主やブリーダーから進められた餌を与えたほうが「食べない」ということが防止できるようです。同じブランドで年齢に応じたものを与え、ドライだけではなくウェットフードをトリーツに、またトリーツ専用の餌を与えるという感じなのだそうです。

http://www.dogfoods.jp/でも良い餌があるので大変オススメです。同じブランドで同じものを与えていくにはピッタリだと思います。

健康面や歯が弱くなったりなどで餌を変えることもありますが、できるだけ同じブランドのものが良いのかと。つまりあれこれ与えずに食べてもらうために他のブランドに浮気をしないほうが良いと言えそうです。

仕方なく他のブランドにした場合、やはり食いつきは悪いようです。その餌に旨味成分がたっぷり入っていたり生肉に近いものなら別かもしれませんが、ドライドッグフードの場合だと、「いつもと違う」ということで慣れるまで食べる量は減るようですよ。でも旨味成分が入ったものや生肉に近いものを与えるのならトリーツとして与えたほうが良さそうです。